らくだの日記

読んだ本の感想や、書いている小説についてのあれこれを語ります。

美少女。

 やっぱり美少女主人公が好きなので、今度は超絶美少女主人公の小説を書こうと思います。「蜂蜜製造機弐号」の歌子は普通寄りのかわいい子という設定なので、違うんです。何というか何というか、人間離れした美少女を書きたい。老若男女を虜にするような美少女です。神か悪魔に魅入られた感じの。どうすれば描写できるだろう……。
 どうしてなのかわからないけど、美少女が好きです。鑑賞して崇め奉るの楽しいです。読んで「本物の美少女だ!」と思われる美少女を書きたいのですが、まだ駄目ですね。というか書ける日は来るのか?
 でもまだ書いていないプロットのみの小説は美少女だらけです。一作に一人はいる。一人くらいいないと寂しいから……。
 「蜂蜜製造機弐号」は明日更新です。暴走して美少女ものを書かないよう気をつけ、最後まで仕上げたいと思います。